結婚できるおまじない
大好きな彼と将来、結婚したい!
彼の洋服から出た糸クズを結び合わせて、大切に持っていると、いつかその人と結婚できます。 古代バビロニアに伝わる古いおまじないです。
幸せな結婚がしたい!
FORTUNA
ORTUN
RTU
T
UTR
NUTRO
ANUTROF
白い正方形の紙を用意して、右のような護符を作ります。
そして早朝、公園や神社などへ行き、木の枝にこの護符をおみくじのように結びつけます。
このとき、「私に幸運を授けてください」と念じます。 そして、その木のまわりを3回まわってください。
ただし、護符を木の枝に結んでいるところを人に見られたり、人から話しかけられたりすると効果がなくなってしまうので注意して。
護符のパワーによって、幸福な結婚ができるはずです。
1年以内に結婚したい!
「1年以内に結婚したい!」というときは、大みそかの日、柳の木の上に古い靴を投げ上げます。
靴がうまく枝に引っかかれば、1年以内に結婚できるでしょう。
ただし、このおまじないはー回しかできません。
「引っかからないから」と何回もやっても、効力はありません。
もし願いがかなったら、柳の木にお礼を言うのを忘れずに。
忘れたままでいると、木の精にたたられてしまうことがあるそうです。
この人と結婚したい!
まず、オリーブ、水仙、サルビア、ポトス、梅、蘭といった植物の中から好きなものを一種類だけ選び、部屋の南側に置きます。
そして、次の呪文の言葉を6回繰り返し唱えます。
あらゆる草木の精よ、
我が生涯の願いを叶えよ。
相手より、幸せな言葉が私に届くように。
相手との縁が、これからも末永く幸せであるように
あとは、その植物を淡々と育てていくだけです。 すると、その植物が成長する過程において、相手からプロポーズがきやすくなります。
プロポーズされたい!
ヨーロッパでは、春の新芽が出たばかりの木に、恋人のイニシャルを彫るというおまじないがあります。
これは、木が成長していくように二人の愛を育てたいという願いをこめたものです。
このおまじないにならって、相手の家の近くにある木に、二人のイニシャルを並べて書いた一枚のカードをひもで巻きつけておきましょう。
こうすると、相手の気持ちはじわじわ固まり、気づいたときにはあなたにプロポーズしているはずです。